胸を大きくする方法…豊胸・バストアップ・ナビのTOPに戻る

豊胸(バストアップ)手術の体験談


豊胸(バストアップ)手術の体験談…「良かった」人と、「悪かった」人の体験談を紹介します。

まず、バッグ法(*注)で豊胸(バストアップ)手術をして、満足な結果が得られた人の体験談です。
この人は、出産と授乳によって、形が崩れてしまったバストにとても悩んでいました。
そこで、豊胸(バストアップ)術のカウンセリングを受け、その時に実際にバッグを触ってみました。すると、とても感触が良いので、シリコンジェルバッグを挿入する手術を受けようと決意しました。
手術が終わり、結果として、張りのある若々しいバストを再び手に入れることができ、とても満足し、感激したようです。
また、若返ったのは体だけでなく、気持ちまでも若返ることができたといいます。オシャレにも興味を持つようになり、毎日がとても楽しくなったようです。

次は、豊胸(バストアップ)手術を脂肪注入法でして、良かったという感想です。
はじめは、自分の理想通りに本当になるのか、と半信半疑の気持ちをもって、手術を受けたようです。
しかし、手術の結果、スリムになった自分の身体を見て、たいへん驚いたようです。
また、手術中や術後の痛みも全くなく、しかも傷跡がまったく分からないことにもビックリしたそうです。
いつも気になっていた部分の脂肪が減り、バストがその分大きくなったので、一瞬のうちにそれまでの悩みが解消したそうです。

豊胸(バストアップ)手術を受けた結果、「悪かった」という感想もあります。
コヒ−シブシリコン(*注2)を挿入した人の意見ですが、仕上がりの形は満足したのですが、感触の悪さがまったく理想とは違ったようです。
徐々に柔らかくなると、カウンセリングでは言われたそうですが、仰向け状態のバストの固さに悩んでいるようです。

最後は、脂肪注入法を受けた結果、困っている人の感想です。
豊胸(バストアップ)手術の術後、約2年経っている人ですが、バストに注入した脂肪がなにか固まっているような感じがするそうです。
また、手を上に挙げると、バストの形が不自然に見える…このことが不満のようです。

関連コンテンツ

豊胸(バストアップ)手術の種類はヒアルロン酸注入法、人工乳腺法など…

タイトル:豊胸(バストアップ)手術の種類はヒアルロン酸注入法、人工乳腺法など… キーワード:豊胸(バストアップ),象徴,ヒアルロン酸注入法,人工乳腺法,長所短所 バストは女性の象徴です。 そ・・・

プチ豊胸(バストアップ)手術…ヒアルロン酸(SUB-Q)で手軽で簡単

豊胸(バストアップ)手術には、プチ豊胸(プチ・バストアップ)手術があります。 手軽で簡単にバストアップ(豊胸)を実現する手術です。 この手術は、次のような方におすすめです。 ●バストアップ(・・・

人工乳房の種類は…シリコンバッグから生理食塩水バッグまで

豊胸(バストアップ)手術で使用される人工乳房の種類…これは、いろいろあります。 その特徴・性質をそれぞれ紹介します。 「シリコンバッグ」は、世界的に見ても、豊胸(バストアップ)手術で利用されて・・・

豊胸(バストアップ)手術の乳腺下法はナチュラルな胸の仕上がり

豊胸(バストアップ)手術の人工乳腺法には、大胸筋下法と乳腺下法とがあります。 そのうちの乳腺下法とは、豊胸(バストアップ)バッグを乳腺と大胸筋との間に挿入する方法です。つまり、乳腺の下、大胸筋の上に・・・

豊胸(バストアップ)手術での大胸筋下法は自然な仕上がり

豊胸(バストアップ)手術に人工乳腺法というのがあります。このうち、大胸筋下法とは、大胸筋と肋骨との間に豊胸(バストアップ)バッグを挿入するというやり方です。 大胸筋の下、肋骨の上にバッグを入れる形に・・・

光豊胸(光バストアップ)は光エネルギーで安全に豊胸できる

光豊胸(光バストアップ)とは、光を使った豊胸(バストアップ)技術のことです。 豊胸(バストアップ)用バッグなどを一切使用しません。 まったくメスを使わないので、体を傷つけることがなく安全です。 ・・・

人工乳房手術の危険性はカプセル拘縮など…

人工乳房とは、乳房を失ってしまった方(乳がんなどの病気で…)が、再び乳房を手に入れるために使用されるものです。 しかし、完全に安全だとは言えません。 それでは、人工乳房はどんな危険性があるのでしょ・・・

共立美容外科の豊胸(バストアップ)手術

「共立美容外科」…ある調査で、お勧めの美容外科医院ランキング1位に選ばれたのは、この「共立美容外科」だそうです。 それでは、この「共立美容外科」医院の豊胸(バストアップ)術が、1位に選ばれた理由を紹・・・